第74回国民体育大会「いきいき茨城ゆめ国体2019」ホッケー競技(成年男子)にて栃木県代表チームが優勝。29年ぶりにホッケー男女総合優勝しました。

 第74回国民体育大会「いきいき茨城ゆめ国体2019」において、弊社社員6名が栃木県代表としてホッケー競技(成年男子)に出場し、2年ぶり2度目の優勝を果たしました。
 弊社からは、大橋雅貴、落合大将、山水翼瑳、小沢諒、和田友道、稲山巧の6名が栃木県チームの主力メンバーとして出場しました。
 初戦では島根県代表と対戦し、0-0のシュートアウト戦で勝利。準々決勝では9月に行われた全日本社会人ホッケー選手権大会優勝チームの岐阜県代表と対戦し、1-0で勝利。準決勝では昨年度3位の滋賀県代表と対戦し、2-0で勝利。10月3日の決勝戦では三連覇を狙う福井県代表と対戦し、1-1の同点。大会規定により、栃木県と福井県の同率優勝となり2年ぶり2度目の優勝を飾りました。また、栃木県は少年男子優勝、成年女子3位、少年女子5位という結果で29年ぶり3回目のホッケー男女総合優勝を獲得しました。



大橋 雅貴 落合 大将
山水 翼瑳 小沢 諒
和田 友道 稲山 巧
福田監督の胴上げ



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